【10年買取固定後の売電単価が8.5円に決定】
【満了対策セミナー開催】
【これからは蓄電池で貯める時代】

 

 

 

 

 

 

 

 

太陽光発電の設置を検討している方、もしくは既に太陽光発電を設置している方なら、
必ず一度は家庭用蓄電池を導入すべきか迷ったのではないでしょうか。

太陽光発電について当社にご相談いただく方も、
「家庭用蓄電池を導入するべきか?」「それはいつがいいのか」
という点でほぼ全員が悩まれています。

なぜ誰もが家庭用蓄電池を設置すべきか迷っているのかというと、設置した際のメリットがわかりにくいからです。

2019年現在、家庭用蓄電池が注目されているのには大きく3つの理由があります。

 

理由1.太陽光発電が普及したこと
太陽光発電は発電量に波があるので、供給量をコントロールできないという弱点があります。
しかし、蓄電池があれば、ご家庭で使う電気の供給量をコントロールすることが可能になります。


理由2.自然災害による停電が発生したこと

家庭用蓄電池に大きな注目が集まった背景に、日本各地で自然災害による停電が多発したことがあげられます。
平成30年北海道胆振東部地震では北海道全域が停電に陥る「ブラックアウト」が起きたため、
災害時にも電気を貯めて使うことができる、蓄電池の安心面に注目が集まるきっかけになりました。


理由3.2019年問題

2019年問題とは2019年11月以降に太陽光発電の10年間の固定価格買取期間が終了することを指しています。
固定価格買取期間が終了したあとは、電気を自家消費したほうがお得になります。
そんな時に蓄電池があれば、太陽光発電でつくった電気を貯め、家庭で自家消費することができます。
以上の理由から、検討する人が非常に増えているのです。

 

 

そして2019年6月27日、東京電力にて、売電買取制度10年経過後の単価が決定しました!
http://www.tepco.co.jp/ep/notice/pressrelease/2019/1515625_8664.html

この発表に合わせ、下記の日程にてセミナーを開催します。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

売電終了後、これからどうなるの?どうすればいいの?という不安や悩みの
解決に繋がる内容のセミナーですので、どうぞお気軽にご参加ください!

①県央地区の方

2019年7月20日土曜日
ひたちなか市津田1398-1
らぽーるカワシマ

 

②県北地区の方

2019年7月21日日曜日
日立市川尻町5-4-15
NEXTカワシマ日立営業所

 

詳細は当社担当窓口までご連絡ください。
029-273-9000